【週間アブローダーズ掲載記事】早いうちから始めたい、グローバル人材になるための自己育成力

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【早いうちから始めたい、グローバル人材になるための自己育成力 】
(何年か前の経験に遡って書いてみました)

どうやって海外就職したのか?というあたりの質問が一番よく聞かれるのですが、そのとき必ず話すのが”大学生時代にやってみた、海外就職するための戦略” として活用したインターン。時間もお金も特にない中、大学4年次なのに残りの単位だけはいっぱいあった私にとって、これが一番都合のいいものでした!

色々やってみたら、根拠のないエナジー使って頑張っている自分がいたりして、どういうことにエネジーを費やすと自分が活き活きするのかがわかってきたり。逆に、今までやってた飲食のバイトでの接客業はどれだけ自分に合わないことだったかもわかりました。


海外の文化や人に触れるのが好き。
空港に行くだけでわくわくしてくる。
グローバルに働きたいとは前から言っていて、ほとんどの女子なら一度は憧れる空港関連のお仕事。空港のグラウンドで働くのに憧れたこともある大学生の一人でした。

でも、実際様々な現場でのアルバイトとインターンで色々な社会人に触れることを経験してみた結果・・、超憧れだった空港でのお仕事は自分にとってもの凄く向かない業務だという結論にいたりました。

”グローバルに”とかビジョンをざっくり謳っても実際わかってないことだらけなのが、学生。わかってないからこそ、決めつけないで色々触れてトライできる可能性も余裕もある。学生だからこその特権を失う前に、トライすることをお勧めします。

いや、学生に限らず、ずっとハングリーでいたいですね!笑。そのステージごとに、積み重ねるものは変わって来ると思いますが!

関連記事前編: 「インターンシップ、やってみる?」学生・企業にとってのメリット&デメリットまとめ 

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1 件のコメント :

  1. Erisaさん
    こんにちは、はじめまして。
    ブログを拝見し、コメントいたしました。
    11月にシンガポールへ行きます。その際、ぜひお会いして直接お話を伺いたいのですが、可能でしょうか?
    もしよろしけれは、ご連絡いただけますと幸いです。

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